
暑さをしのぎながら
夏のイベントが目白押しで、ブログにアップしようと思っているうちに時は流れて・・・。
もう追いつかなくなっちゃいました。
NHKさんとの花育コラボもあったのです。詳しくはこちらをみてね。http://hanaiku.exblog.jp/
ともあれ、元気にやっています。
でも、この前、軽ーい熱中症になってしまいました。
水分補給はしていたのですが、塩分が足りなかったようです。
今年の暑さは尋常じゃないので、皆様ご注意くださいませ。


心理療法士としてカウンセリングに花を取り入れたストレスマネンジメントを実践する。 クライエントにこころあるがままに自由にアレンジしてもらううちに、使う花と・組合せがある心理状態の時に共通性を見出しアレンジメントを芸術療法として取り入れ心理療法を行う。
1986年
同志社大学卒業
1987年
カウンセラーとして活動開始
1989年
カウンセリングに花を導入
グループカウンセリング、個別カウンセリング等実施
1990年
「花の癒しの研究会」を発足し、花によるストレスマネジメント等の講演活動を開始する。
1995年
阪神大震災で実家が全壊。最愛の母をも失ってしまうが、 災害救援活動をしながら避難生活を体験する。
救援物資とともに花束を持ち込んだことで被災者たちの心の和みを実感した。
花の癒す力を痛感し、失意の中で小さな希望がささえとなり、フラワーハートセラピーを広く世に伝えることを決意。
1996年
「花の癒しの研究会」を「日本フラワーハートセラピスト協会」に発展させる。
2002年
「日本フラワーハートセラピスト協会」がNPO法人として認証される。

夏のイベントが目白押しで、ブログにアップしようと思っているうちに時は流れて・・・。
もう追いつかなくなっちゃいました。
NHKさんとの花育コラボもあったのです。詳しくはこちらをみてね。http://hanaiku.exblog.jp/
ともあれ、元気にやっています。
でも、この前、軽ーい熱中症になってしまいました。
水分補給はしていたのですが、塩分が足りなかったようです。
今年の暑さは尋常じゃないので、皆様ご注意くださいませ。


今日の東京は、あたたかい(^^)
昨日の仙台とは打って変わって、春の陽気。
(仙台も今日なら少しあたたかかったみたいです。)
雛祭りというのに、なんだかすっごくハードな一日でした(・・;)
夢で三人官女や五人囃子が出てきてくれるといいなぁ(*^。^*)


着る物にとても困ってしまいます。
ずっとあたたかなら、春物の服で過ごすのですが、夜には冷え込むのでは・・・と考えるとついつい厚着になる。
そうすると昼間は暑い(・・;)
たしか、今週の初めは雪が降っていたような・・・。
気温差に疲れてしまいますね。
そうだ、今日はおいしいものを食べて、いっぱい栄養をとりましょう!!


まだ、月曜の雪がわずかながらあちこちに残っている表参道。
昨夜は雨がみぞれに変わり、そんな中を麻布十番の部屋へと向かいました。
北海道出身のご近所さんと出会い、「寒いですよね」と声をかけあいました。
その方いわく、「東京の雪は雨まじりだから、好きじゃないです。だって、ぬれちゃうでしょ。北海道の地元では雪の時に傘をさす習慣なんてないですよぉ。こんなだとこっちのほうが寒く感じるね」って。
そうなんだぁ、北海道の人がいうと説得力あります。
立春なのに寒さはまだまだ厳しいですね。


受けてきました。
やっと一般成人にも機会がめぐってきました。
注射を打ってもらいながら、お医者様の嘆きを聞いておりました。
「肝心の子どもたちにワクチンが回ってきたときには、もうみんなかかった後でしたよね」
「完全に行政の失敗」
「弱毒性のウイルスでよかった」
「これを予行演習と思って、万一強毒性のインフルエンザが流行した時の対策立てないとだめだよ」
「こんなの今頃打ったって、意味ないでしょう!12月中にしなくちゃ」
・・・たしかに、素人の私でもそう思うので、医療の第一線にいるお医者様のジレンマって相当なものだったのでしょう。
嘆き節はだいぶ続きました。
でも、お医者さま、針をさしながら、「意味ない!」と言わないでくださいませ。
余計に痛みを感じます。この痛みに意味がないと思うと・・・。


今朝の空です。
いつものように書斎の窓をあけはなったとき、美しさにうっとりしてしまいました。
朝日が薄い雲に隠れて、空が薄桃色に染まっていました。
萩焼のようなたおやかで、上品な色。
朝の空気を深呼吸すると、それだけで新しい自分に生まれ変われるような爽やかな気持ちになりますね。


1月11日に残り福をいただきに、地元の蛭子神社にお参りしてきました。
関西では「えべっさん」といいます。
お向かいには大黒さまをまつったお寺もあり、1度に二つおまいりできるお得スポットです。
かなりの人出はありましたが、福笹をもっている人は例年より少なかったかも。
皆様にもご利益がありますように。


2009年もあと12時間ほどになりました。
今日が明日になるだけの当たり前の1日が、新しい年を迎えるということで、特別な1日に変わります。
いま、お向かいの家の屋根を歩いている雀にとっては、なんのことはない一日。
人間って、そうやって節目をつくり、気持ちを切り替えて、生きていくのですね。
みなさま、今年はたいへんお世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えくださいませ。


クリスマスが終わって、街は迎春ムードになりつつあります。
ツリーが門松に、ベルが羽子板に、リースがしめ飾りに。
私たちも年末年始のご挨拶まわりように縁起物の来年の干支飴をもってまわっています。
今どき飴なんてなんの実用性もないのですけれど、みなさん、笑って受け取ってくださいます。
みんな来年こそはいい年にしたいって、願っているから縁起物って幸先いい感じなのでしょう。
さて、いい年を迎えるためにはあと少しやり残したことがあります。
さあ、一気に片づけてしまいましょう(^_^)。
