
母校に行ってきました
昨日は、午前中は大阪で仕事、午後から京都の同志社大学へ、夜に東京に移動というスケジュールでした。
京都が一番寒かったです。
同志社大学は我が母校。年に何度か訪れますが、その度に歴史の重みと美しさに魅了されます。
学生時代は4年間当たり前に通っていたのに、そこまで思い入れはなかったのです。
外に出てみてわかることなのでしょうね。
チャペルです。
私のゼミのクラスは下の写真、クラーク館で行われていました。
たしか重要文化財で、使い込まれた木の階段や手すりの感触が好きでした。
ぴかぴかのビルもいいけれど、古い煉瓦と木の建物は落ち着きます。
ちゃんと人の存在感があるから。
自由な学風にのびのび育まれていたのだなと、感謝。
それに私を支えてくれている先輩、後輩の皆様にも感謝。
同志社大学の歴史については、大学HPをご覧ください。
http://www.doshisha.ac.jp/information/outline/kengaku.php









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